目的からプログラミング言語を選ぶ(2026年10月7日追記)
2020年当時の参考書探しを通じて、PythonとC#の情報量の差に驚いた記事です。本の冊数は言語の能力の比較にはなりません。C#でもML.NETなどで機械学習を扱えるため、目的と既存の開発環境を基準に選びましょう。
参考:Microsoft・ML.NET公式ドキュメント
Pythonの勉強がしたくなって、
参考書を探そうと、アマゾンで検索しました。
スゴイですね。。
本の量。
ここ数年で、無数かと思うくらいの参考書が出てますね。。
私が3年前くらいに買った時は、迷うほどの量はなかったのですが。
それに引き換え、C#は言語として安定してきたのか、
View1ページ分くらいしか新しい本は出てないのですね。
(多分、20〜30冊程度)
VBに至っては、全く出てないに等しいです。。。。
どうしてこうも差がついたものか。
探していたのは、機械学習・ディープラーニング・Botの基礎知識です。Pythonには多くの情報がありますが、C#でもMicrosoftのML.NETなどを利用できます。「ほぼライブラリがない」という説明は適切ではありませんでした。
やはり、AI(機械学習)を手っ取り早く使って見たかったら、
Pythonに勝るものはなさそうです。
無料でなおかつ優秀なライブラリがあるって、
やっぱり強い。。。
それでは、また次回、お会いできることを楽しみにしております。
(– -)(_ _)ペコリ
continuity is the father of success.




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